四季風舎のこだわり

 

四季風舎は、富良野にある唯一ウェディングフォトグラファーの個人事務所です。
日々移り変わる自然風景のロケーション撮影で、他社には真似のできない地元ならではの撮影を行っています。
 

どこでどんな撮影をするか…
ご希望のイメージをしっかりヒアリングしお客様のご要望に添った撮影プランを考えます。風景やお花の開花状況などは、撮影直前に下見をしたうえでその日その時の最高のロケ地で撮影をしています
たとえばご要望の多いラベンダー畑ですが、その年の天候によってもまた場所によっても見頃は変わります。ですから下見は欠かせません。富良野エリアにいくつもあるラベンダー畑の中で、撮影日にもっともベストな状態のラベンダー畑をロケ地としてご提案し、ご満足頂けるロケーション撮影となるよう努めています。
 
 「1日1組限定」で、きめ細やかな対応を何より大切にしています。
”撮影する”だけではなく、撮影そのものを楽しんでいただける時間をご提供し、バリエーションのある充実したロケーション撮影がモットーです。

そして風景を守るために大切なこと。
ベストスポットを追求するあまり畑や私有地への無断侵入する観光客やカメラマンが問題になっていますが、撮影場所は地権者や管理者などの許可を得て、ルールを厳守して行っております。 
 

 


 

こだわりポイント1  

 
カメラマンが、ロケ地の下見▶撮影▶アルバム編集まで一貫して行います。
お客様からどんな雰囲気で撮りたいかお聞きしアルバムの構成をイメージしながら撮影するので、完成度が高いアルバムとなります。
 

こだわりポイント2

 
シーズンや曜日による料金UPはございません。
柔軟な対応でお客様ひとりひとりのご要望にお応えするため、パッケージプランなどの設定もしておりません。
 

こだわりポイント3

 
丁寧な打ち合わせと事前準備をしています。
しっかりとご要望をうかがうには時間もかかりますから、十分な準備期間のある日程でのご依頼をお待ちしております。
 
 

 
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フォトグラファー
赤阪 義一 Yoshikazu Akasaka


1966年、埼玉県所沢市出身。
15歳の時、当時の人気テレビドラマ「池中玄太80キロ」に感化され写真を始めた。
17歳で初めてのアルバイトで一眼レフを買い、北海道へ撮影一人旅…。大自然のすばらしさに魅了された。
工業高校卒業後、航空自衛隊に入隊し戦闘機の武装整備員として勤務。自衛隊退職後に自転車やバイクで日本中を旅し、一番気に入った富良野に移住。農家やリゾートホテルでの仕事をしながら北海道内の自然風景を撮り続けていたところ、星野リゾート・トマムにてウェディング撮影の仕事を担うことになる。
2011年独立し「四季風舎」を開業、年間100件ほどの挙式・ロケーションの撮影業務を行い現在に至る。
 


受付・コーディネーター
赤阪 真理子 Mariko Akasaka



兵庫県宝塚市出身。
毎年夏になるとバイクツーリングで北海道へ訪れているうち、いつの間にか北海道民に。
当社では撮影プランなどのご相談や受付を担当。
長年、旅行業界で旅行手配や添乗の仕事をしていた経験を生かし、旅行全般のご相談にもお応えいたします。何でもご相談ください。

非公式キャラクター・雑用係
ふぅちゃん Foo chan



四季風舎の正式キャラクターを目指し修行中。
Twitter担当で、北海道の季節の様子やふぅちゃんの日常をつぶやいています。